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少女を大人に変えた生脱ぎ下着を嗅ぎながらオナニー見せつけ

 [ 2015年08月07日 00:00 ] カテゴリ:下着泥棒・下着オナニー |


少女を大人に変えた生脱ぎ下着を嗅ぎながらオナニー見せつけ



新興住宅街。

ここは都心へ約1時間。


乗り換えも多くて1回程度というアクセスの良さもあり

今日もそこらで戸建やらマンションが建設されている。


俺はこの地域の住民ではない。

町並みの変化の確認、そして獲物を物色する為に、この街を徘徊している。


下手をすると、この地域の住民より、この地の地理に詳しいのではないか。







最近、とある一画に戸建が建ち、一家が引っ越してきた。


新見さん一家。

父と母、そして中学生の娘の三人。

この一人娘がメチャクチャ可愛い。


下校だろうか。

制服姿で、まだ慣れない帰路を歩いている。


友達もまだできないのだろう。

一人で歩いている。


「すみません、新見さんですよね?」


少女は驚きながらも返事をする。


「自治会の者ですが、御宅のゴミ出しがメチャクチャなのでパパ・ママに伝えてくれる?」


そういうと、驚いた表情から慌てた顔になり

すみません、と何度も甲斐甲斐しく頭を下げる。


「はは、お嬢ちゃんは謝らなくていいよ。ここのゴミ出しはちょっと特殊でね」

「今、ちょっとだけ時間ある?」


また、あわあわしながらも

「だ、大丈夫です!」と元気に答える。


「ごめんね。じゃあゴミ出しルールのプリント渡すから、ちょっと集会場まで来てくれる?」


この地域の自治会の集会場。

ただのプレハブ小屋で、月に一度使われるか。

道を外れた所にポツンと建てられてる。

そこへ少女を連れ込む。


俺はここの住民でもなければ、自治会のものでもない。

当然、集会場の鍵など持っていない。

少女を集会場の縁側に座らせた。


「新見さんのところ、特に衣類をキチンとしてほしいの」


背筋を伸ばし、緊張気味に返事をする少女。


「下着あるでしょ?パンティとか。ブラとか。あれがゴミ袋から丸見えなの」


一転、恥ずかしそうな顔で返事をする。


「えっと新見さん、下の名前は?」

「結愛です」

素直に返事が返ってくる。


「結愛さんのパンティぽいのもゴミ袋から見えてたよ?恥ずかしいでしょ?」


今度は恥ずかしそうに、伏目がちに首を縦に振った。


「だから、下着は紙袋に入れてゴミに出してね?」

真面目な顔に戻り、声を出して返事する少女。


「それとね、もう一つ。下着をゴミ袋に入れてほしい大事な、だいっじな理由」

元の緊張気味の面持ちで俺を見つめる結愛ちゃん。


よどみなく、さも当然のように俺はこう言い放った。


「結愛ちゃん、パンツ脱いで。」


「へっ?」

少女の口からすっとんきょうな声が漏れた。


「ゴミ出しルールの大事な話だから、結愛ちゃんが今履いているパンツを脱いで」


助けを呼びたいのか。

あたりをキョロキョロする少女。

次の瞬間。


下着に手をかけ、するすると降ろし始めた。


「貸して。」

はやった俺は、結愛がまだパンティをおろしきらないうちに手を差し出した。


少女は脱いだ下着を手にし、ほんの一瞬ためらいながらも

生脱ぎパンティを俺の手に乗せた。


温かい。

女子中学生が10秒前まで履いていた、真っ白なパンツ…。


「結愛ちゃんは何年生?」

「・・・2年です」


ゆっくりとパンティを開く。

ひどい汚れだ。

俺は無言で汚れたクロッチを鼻に当てた。


「ああ、臭え…」


結愛ちゃん、これは褒め言葉なんだよ。

美少女のまん臭…。


ついさっきまで

中学2年生のまんこの汚れを吸収していたパンティ…。


サイコー。

女子中学生の脱ぎたてパンツの匂い、サイコー!


「ああ、臭い。結愛ちゃんも嗅いでみる?」


泣きそうな顔で首を二、三度強く横に振る少女。


処女ロリまんこの匂いは病みつきになる。


「この臭い匂いがね」

「ゴミの集積所でね」

「異臭を放ってるんだよ」

「迷惑でしょ?」


結愛の生脱ぎ下着を嗅ぎながら

合間、合間で話しかける。


…ダメだ、もう我慢できねえ。


「でね、臭いよりも、もっと重要な話があるんだよ」


俺はそう言いながら、チャックをおろし

ズボンの中でパンパンになっていたチンポを出して扱いた。


「ちょ!ちょっと!」

結愛は立ち上がって辺りを見渡した。


こんな時間にこんな所に誰も来やしねえよ。

黙ってお前のマンコの匂いをオカズにしている様子を見てろよ。


「あのね、結愛ちゃん。おじさん、ふざけてるんじゃないの。大事な話なの」


「そこ、しゃがみなさい」


意外に素直に従う少女。


泣きそうな顔で、自分のマン臭をオカズにされ

チンポを扱いている中年男を見つめる少女。


「変質者がね」

「ゴミをあさって、こうやって」

「結愛ちゃんの下着の臭いを嗅ぎながらね」


結愛の生脱ぎ汚パンツから鼻を離さずに話し続ける。


「おちんちんをこうやって、こすってるんだよ」

少女に見せつけるようにチンポを扱く。


「気持ち悪いでしょ?」

大きく首を縦に振る結愛。


「怖いでしょ?」

再度、大きく首を縦に振る。


少女のマン臭に夢中になりながら

しゃがんで露になった結愛の太ももをボーッと眺める。


不意に我に返った。

今、結愛はノーパンじゃないか。


見たい…。

美少女のまんこ見たい…。

ロリマンコ見たい…。

女子中学生の生まんこ見たい!


「足を開きなさい」


無意識にそう口に出していた。


泣きそうな顔から、目を丸くして固まる少女。

今度は意識的にはっきりと、足を広げろ、と命じる。


・・・。

動きがない…。


これまで、どんな命令にも

躊躇いのあと、すぐに従ってきたが、さすがに今回は動く気配がない。


下着さえ、即座に脱ぎ、手渡してきた。

だから今、結愛が固まっている時間が長い、長い。

俺はイラついた。


「新見さん。この街から、いられなくなっちゃうよ?」


表情を崩さず、俺を見据える結愛。


「言う事聞けないんだったら、お父さんが苦労して建てた家から引っ越さなきゃなんないよ?」


結愛の顔が今日一番の泣きっ面になった。


「そうならないようにするから。言う事を聞きなさい」

観念したかのように、ゆっくりと足を広げる結愛。


ジリジリと足を広げ、陰毛が見えるか、見えないかの所でピタリと止まった。


俺の顔色をうかがう結愛。


「ダメだ。それじゃ見えない」

何を言ってるんだ俺は。


「おじさんが良い、って言うまで足を開きなさい」

またジリジリと足を開き、そして足を止め、俺の顔をうかがう。


俺は黙って結愛の汚れたクロッチの臭いを嗅ぎながら、チンポを扱きつづける。


それを三度くらい繰り返しただろうか。

結愛の足が180度近くまで開いた。


もうこれ以上は開けません…といった顔で俺を見つめる結愛。

潤んだ瞳が可愛い。


でも、結愛ちゃん。

そんな可愛い顔して、マン毛濃いねえ。


制服姿の可愛い中学生がノーパンでM字開脚している。

そのシチュエーションは気持ちを高揚させるのだが、肝心のマンコが見えない。


まん毛の濃さと、きちんと校則を守った長いスカートが邪魔で

まんこが見えないじゃないか。


「よく見えないから、開いてみせて」


俺は右手お人差し指と中指で「チョキ」をつくり

ニ、三度、開いたり閉じたりしてみせた。

いわゆる「くぱぁ」をしろ、と。


…また長い沈黙タイムが始まるのか・・・・・・と思いきや。

少女は股間に手を差し入れた。


そして長いスカートが邪魔なのか、腹までスカートをめくり上げる。

そのまま小陰唇に二本の指をあてがい、パックリと左右に開いたのだ。


「これでいいですか?」

開き直り交じりの、腹の据わった声色だった。


覚悟を決めた人間ってのはすごいねえ。

こんなあどけない顔の少女でも。


若干腰を突き出して、なにものの侵入を許していない秘部を開いてみせている。


…見える。

美少女の生まんこ。

女子中学生の生まんこが、中まで見える!

あまりの興奮に膝は震え、息が乱れる。


荒くなった息遣いで。今まさに開かれている生まんこの臭いが

鼻に当てているクロッチから急ピッチで吸い込まれる。


…直に嗅ぎたい。

あの綺麗なマンコ。

でも、えげつない臭い。

それを直に。


不覚だった。

俺は結愛のまんこに鼻を当てている所を思い浮かべ

女子中学生の生まんこの臭いを想像した、その刹那。


精液が亀頭から飛び出た。

あまりにも不覚だった。


俺は慌てて結愛の汚パンツで亀頭を包み

クロッチに精液を吐き出し続けた。


その間、まんこを開きながら、黙って俺を見据える結愛。


射精が終わるまで、その可愛い顔と

綺麗なまんこを何度も何度も交互に見続けた。


射精が終わると、急に冷静になる。


「…じゃ、そういうことで・・・」

そそくさと精液まみれの下着を縁側に置き、立ち去ろうとすると

少女はカバンからハンカチを取り出した。


そのハンカチで精液を拭い、なんとその下着を履いたのだ。

チラリと俺の顔を見た。


下着は汚されても、プライドまで汚されない。

さっきまであんなにあどけなかった少女の顔が気高く見える。


少女は俺を一瞥すると、俺と反対方向の帰路へと足を進めた。




無料サンプル動画あり

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