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酔った美人OLのワキの匂いと足の臭いをM男がズリネタに。

 [ 2016年10月23日 00:00 ] カテゴリ:女の体臭全般 |


マンションの敷地内に1キロ程度の緑道がある。

俺はこのマンションの住人ではないが

たまに散歩がてらに、この緑道を通って帰宅する。


―その日は平日のAM1時過ぎだっただろうか。

深夜に小腹が減り、コンビニで夜食を買い、緑道を歩く。


都会で木々の緑に染まった風景は、一服の清涼剤だ。

そんな爽やかな気分を一変させる、またとない獲物を発見してしまった。


スーツに身を包んだ女が千鳥足で歩いている。

前回の部活帰りJKのワキの臭いをオカズにオナニーで語ったが

俺は「路上の女のワキの匂いを嗅ぐ」という

一風変わった痴●だ。


先ほどの爽やかな気分はどこへやら

俺の心の中は、ドス黒くもピンクに染まっている。


女の背後をつけ、●漢のタイミングをうかがう。






タイミングをうかがっていたのだが・・・。

むしろ、いつでも痴●のタイミングだらけだ。

あまりに無防備なスーツの女。


相変わらずフラフラと足下がおぼつかない。

酒に酔っているのだろうか。

俺に妙なスケベ心が芽生えた。


―強引にワキを嗅がなくても、同意の下でいけるのではないか?


俺は女の横に並び、声をかける。

お姉さん、大丈夫ですか?


「なに?大丈夫よ」


酔いもあいまってか、面倒くさそうに俺をあしらう。

しかしこの女、かなりの美人だ。

赤らんだ顔が妙に色っぽい。


こんな美女のワキの匂いを嗅ぎたい一心で、女の横を無言で歩く。

しかし俺はナンパの経験などなく

まっとうなコミュニケーション能力があれば

「路上ワキ嗅ぎ●漢」など陰険な行為をしていない。


次にかける言葉も浮かばず、ただ無言で女の横を歩いていると

気味悪さか、沈黙に耐えられなかったのか、女の方から話しかけてきた。


「どうせあんたも、あたしの身体目当てなんでしょ」


確かに身体目当てといえば、身体目当てなので返す言葉もない。


「ほら。あんたも上司と一緒」


そこから女は独り言なのか、俺に話しかけているのか

会社の愚痴をまくしたててきた。

意外に呂律は回っている。


「男はみんな一緒」。

疲れと呆れがまじったような表情で

ため息交じりにそう言った彼女の表情が妙に艶かしい。


ああ、こんないい女の腋をくんくんしたい。

俺は本心をストレートにぶつけてみた。


「男は一緒」とか、全てをいっしょくたにしないでくれ。

少なくとも俺は違う。

まああんたの身体目当てといえば、身体目当てなんだが…


「ほら、他の男と一緒じゃない」

俺の言葉をさえぎるように、彼女が言葉を被せてきた。


いや、違うんだ!最後まで聞いてくれ!

「何よ?」

匂いが目当てだ。


「は?」

怪訝な顔で俺の顔を覗き込む。


あんたのワキの匂いが目当てなんだよ!


「どういう事?」

右に左に揺れながら歩いていたOLが立ち止まった。


だから、あんたのワキの匂いをクンクンしたいの!

半ばキレ気味に性癖を伝えると、彼女は腹を抱えて笑い出した。


「エッチしたいとかじゃなくて?ワキの匂いを嗅ぎたいの?」

まだ半笑いのまま、彼女がたずねてきた。


俺はなんだかいける気がしてきた。

彼女をさらに愉快にさせてやろうと、おもいきり真顔になり

はい!身体ではなく、匂いが目当てです!

貴女の腋に顔を突っ込み、心ゆくまで臭いを堪能したいです!


そう真顔でハキハキと答えた。


彼女はまた爆笑しはじめ、それが落ち着くと

「なにそれ?いいよ。嗅いで」


俺は予想外の返答にたじろいでしまった。


ホントにいいんですか?

「いいよ。ワキ、嗅ぎたいんでしょ?嗅がせてあげる」


どうしていいんですか?

「うーん…。」

「今日は、、ムシャクシャして投げやり気味ななのもあるけど・・・・」

「なんか面白そうだから。ほら、あそこ座ろ!」


そう言いながら、緑道の端に据えられている、長い木製のベンチを指差した。


ベンチへ移動する。

ベンチに腰掛ける二人。

カップルのように見つめあう二人。


「ほ、ほら!嗅ぎなさいよ!」

雰囲気に耐えられなくなったのか

恥ずかしそうに、そしてぶっきらぼうに彼女はそう言うと

勢いよく、腋を開いた。


あ、あの…上着脱いでもらっていいですか?

「なによ、注文多いわね」

また少しぶっきらぼうに言いながらも、彼女はスーツの上着を脱いだ。


「これでいい?」

黒と白のストライプのシャツ一枚になった彼女。

俺は彼女の腋にかぶりついた。


アルコールが回って体温が上がっているのだろうか。

彼女のワキはとても温かい。

腋にこもった熱気に誘発されるように

モワッとした臭気もこぼれてくる。


OLの少し長い髪から漂うシャンプーの匂い。

シャツに染みこんだ柔軟剤の匂い。

香水やら化粧水の香り。

そして、仕事帰りに遅くまで酒を飲んで汗ばんだ酸っぱい臭い。


それら全てが入り混じった匂いが、さながら高級フルーツのように甘美だった。

そして俺の股間の腐った果実は痛いほど勃起している。

ああ、このままチンポしごきてえ・・・。


彼女も俺の勃起に気づいたようで

「ねえ、ここ大きくなってるよ?」

そう言いながら、人差し指で俺のチンポをつついてきた。

俺は思わず腰を引いた。


座りなおし、彼女のワキの匂いに集中したところで

また彼女は俺のちんぽをつつく。

うっ!と情けない声をあげると、彼女のS心に火がついたのか

ツンツン、ツンツンと、ひっきりなしにチンポをつつき始めた。

だめだ、もう我慢できねえ!


俺はワキから顔を抜き、彼女を見つめた。


「なあに?」

赤ら顔で、痴女のような笑いを浮かべる彼女。


オ、オナニーさせてください!!!


そう懇願すると、これまでの爆笑ではなく

ニヤニヤとした顔で

「えー?ここでしちゃうの?」と焦らしてくる。


ワキの匂いでオナニーさせてください!

さっきより大きな声で再度、懇願すると

「ふふ。あんたホントに変態なんだね。いいよ、オナニーして」


オナニーの許可が下りるや否や

俺はチャックからチンポを出し、すぐさまシゴいた。


しかしホントにいい女だなあ…。

普段あまり接点のないOL。

コスプレではないスーツ姿。

可愛らしい笑顔。

美女OLの顔、姿だけでもオカズになる。


「ほら、何だらしない顔してるのよ」

彼女はそう言いながら、俺の頭を抱えて腋を押し付けてきた。


あああああああ。何度嗅いでもサイコー。

クラクラくる匂いだ。

しかもセンズリこいてる。

OLの腋に顔を突っ込んでオナニーしてる。

誰にも邪魔されたくねえ。


だが、ここで魅力的な邪魔が入る。


「ねえ…。」

彼女が耳元で艶かしく話しかけてきた。

「これ…。」

「あたしがしごいてあげようか?」

彼女も興奮しているのか、熱い吐息が耳にかかる。


ああ・・・。美女OLの手コキか・・・。

しかも腋の臭いを嗅ぎながら…。

そんなの風俗でもなかなか体験できねえ。


お願いします!

の言葉が出かかったところで、別の要望が浮かんできた。


足の臭いを嗅ぎたい…。

仕事帰りのOLの蒸れて臭そうな足を…。


こんな美人の手コキはメチャクチャ魅力的だ。

しかも素人がやってくれるというのだ。無料で。

そんな魅力的な誘惑も蹴ってまで、足の匂いを嗅ぎたい。


というのも、女の足を匂う機会はなかなかないからだ。


おまんこの臭いなら、金さえあれば嗅げる。

ワキの匂いもセックス中に嗅げるし、路上痴●で嗅ぐことができる。


しかし足の臭いを嗅がれるのを嫌がる女はとても多い。

路上にいる女の足を嗅ぐなんて、不可能に近い。

だから…。

手コキもいいけど・・・。

それよりも・・・・・・・・・。


「それよりも?」

半笑いの痴女ような顔で彼女が聞いてくる。


それよりも!足の臭いを嗅がせてください!!!


「は?ワキじゃなくて?足?」

キョトンとする彼女。


「手とか口で抜かれるより、足を嗅ぎたいの?」

はい…。足の臭い嗅ぎながらオナニーしたいです…。


情けなくも力弱い俺の返事を聞いた彼女は

「ぷっ」と吹きだし

「ワキと違って制汗スプレー使ってないし、ホントに臭いよ?」

はい…。臭いのがいいんです・・・。


俺の気持ち悪い返答を聞いた彼女は

「あはは」と声に出して笑い

「いいよ。足、嗅がせてあげる」

と、パンプスに手をかけた。

俺は彼女の正面に回った。


「コツン」という音をたて、少しだけヒールのあるパンプスが地面に置かれた。

「ほら、嗅いでいいよ」

そう言いながら、彼女は俺に向かって足を投げ出した。


俺は脱ぎたてのパンプスが気になった。

軽いご挨拶とばかりに、少しだけ彼女の足裏に鼻をあてると

俺は地面に置かれたパンプスを手にとり、匂いを嗅いだ。


ああ、臭い…。

うっとりしながら、脱ぎたてのパンプスをスーハーしていると

「ちょっと!恥ずかしいから!それはダメ!」

彼女は血相を変えて、俺の手にあるパンプスを奪い返した。


やはり足の臭いを嗅がれるのは、よっぽど恥ずかしいらしい。

自分で足をこちらに向けといて、この恥ずかしがりようだ。


俺はじゃれるように彼女の足に絡みつき、もう片方のパンプスを脱がした。

まさに脱ぎたてホッカホカ。

OLの足臭がたっぷり染みこんだパンプス。


両足が素足になってしまい、地面に降りてこちらに向かってくる事ができす

ベンチでジダバタしている彼女を尻目に、パンプスを嗅ぎながら自慰に耽る。

だが、ここでヘソを曲げられてもたまらない。

OLの足臭に包まれながら、きっちり射精したい。


ごめん、ごめん、と申し訳なさそうに彼女の下に戻り

パンスト越しの足裏にむしゃぶりついた。


パンスト越しでも、かなり汗でじっとりしている。

だがパンプスよりも。それほど臭くない。

それほど臭くないが、夢にまでみた足裏に鼻を当ててのオナニー。

それも仕事帰りの素人OLの。

この状況そのものに興奮し

パンストの生地の感触と、汗ばんだ足裏の感触を鼻で味わっているだけで幸せだ。

だんだん気分が乗ってきた俺は、鼻を足のつま先へと移動させる。


徐々に臭さが増してきた。

汗やら色んな汚れが、つま先にたまっているのだろうか。

そしたら、ここなんかはもっと、色んなものが溜まりやすいんじゃないか。


俺は彼女の足の親指と人指し指の間に、鼻を入れた。


・・・今まで嗅いだことのない、芳香。

俺のチンコも咆哮寸前だ。


「女の足は臭い」どころではない。

「女の足は激臭」だ。


足の指の間に溜まった、臭いの源泉を吸い込むように嗅ぎながら

足の裏に口付けをし、一心不乱にオナニーをしていた。


その中で無意識にパンプスを手にとり

臭い足へのお礼とばかりに、パンプスに臭い体液を発射した。


パンプスに射精されたことで、女が喚いているのだろうか。

女の臭い足を嗅ぎながら、未だ止まらぬ射精。

永遠とも思える快楽に溺れ、女の声など耳に入らなかった。


最後の一滴まで出し切ると、俺はチンコを鞘におさめ、帰路へ。


彼女は精液まみれになったパンプスをどうするのだろうか。

パンプスを捨てて、片方はだしで帰るのだろうか。

それともパンプスを履き、俺の精子を踏みつけながら帰るのだろうか。


賢者タイムに入った俺には、その答えなどどうでも良かった。








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