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踊り場のJSチサトちゃんと混浴して体の洗いっこ

 [ 2016年12月01日 21:00 ] カテゴリ:ハプニング/イタズラ |
JS ソープ




僕は団地に住んでいます。

2つ隣にチサトちゃんという小●4年生の可愛い女の子が住んでいます。

チサトちゃんはいつも階段の踊り場で一人で遊んでいます。

踊り場の床にカードなどを並べて遊んでいたり

縄跳びをしていたり、ゲーム機で遊んでいることもあります。


顔見知りなので見かけるたびにお互い軽い挨拶を交わす程度です。

いつも一人で遊んでいるので、一度声をかけてみました。

こんなに可愛いのに友達はおらず、親もかまってくれないそうです。

思いきって「おじさんと仲良くしよう」と言いましたが

「知らない大人の人と遊んじゃダメって先生に言われてるから」

と、断られてしまいました。

「じゃあそのうち仲良くなったら遊ぼうね」とだけいい

その日からはチサトちゃんの心を開けるよう

チサトちゃんをみかける度に笑顔で挨拶をするようにしました。


ある日、仕事でクタクタになって帰ってきたらエレベーターが点検中でした。

仕方なく階段を登り、自宅へ戻ると

午後の20時を過ぎているというのに

階段の踊り場にチサトちゃんがいます。

階下の僕からは、上の踊り場にいるチサトちゃんのパンツが丸見えでした。


僕はずっとチサトちゃんを性的な目で見ていました。

壁にもたれてゲームをしているチサトちゃんは僕に気づかず

股間全開のパンモロでゲームに夢中になっています。


思わぬラッキースケベに僕はしばらくチサトちゃんの股間を観察しました。

最近のJSでもスカートの中は生パンの子もいるのか、とか

やっぱり小●生は白のパンティが似合うな、とか

キレイなマンスジが浮いてるな、とか

そんな事を考えながら観察していました。

ロ●コンの僕はいよいよ欲情してきます。


「あれ?チサトちゃん、こんな時間に何してるの?」

声をかけると、どうやら悪いことをしたらしく、家を閉め出されたみたいです。

よくよく話を聞くと、こうして閉め出されるのは今日に始まったことではなく

これまで何度もあったうえに、閉め出されると

たいてい朝まで家に入れてもらえないそうです。


夜中にこんな所にいたら危ないよ。今日はおじさんのうちに泊まりなよ。

チサトちゃんは涙目になりながら頷きました。

こうして女子小●生を、まんまと自宅に連れ込みました。




「わーっ!うちと一緒だあ!」

さっきの涙目が嘘のように、僕の家に入ると

チサトちゃんは元気に家中を歩き回り始めました。

「同じ団地だから、チサトちゃんちと同じ間取りなんだよ。」

こちらの話も聞かず、各部屋を見て回り

「なんかおじさんちの方が広い気がする」とか独り言を言っています。


「チサトちゃん、おなかすいたでしょ?」

「うん!」

「じゃあご飯の前にお風呂入ろうか。」

チサトちゃんを風呂場へ連れて行きます。


風呂を沸かしながら、脱衣所でチサトちゃんを脱がせます。

膨らみかけのおっぱいがあらわになると、僕の股間も膨らみかけました。

スカートを脱がし、パンツを脱がそうとするとチサトちゃんは恥ずかしそうに

「パンツは自分で脱ぐ…。」と言いながら、パンツに手をかけます。

ゆっくりとパンツを下ろすと、スベスベしそうなJSの生尻もあらわになりました。

僕は我慢できませんでした。


まだパンツを脱ぎかけ中のチサトちゃんの尻に顔を埋めます。

それはもう、味わったことのない感触と興奮でした。

「ちょっと!おじさんのエッチ!」

パンツを慌てて履き直し、こっちを向いて怒るチサトちゃん。


「ごめん、ごめん。じゃあエッチなおじさんをこらしめちゃおう!」

「どうやって?」

「チサトちゃんのお尻で、おじさんの顔をグリグリ攻撃だ!」

チサトちゃんはイタズラっぽい笑みを浮かべながら

僕の顔に尻を押し付けてきました。


パンティの匂いと少女の尻の匂い。

まだ未熟で小ぶりなお尻の柔らかな感触。

夢見心地でした。


「おじさん、降参?」

痴女っぽい声色でチサトちゃんが尋ねます。

「うう…臭い…。汚いお尻を直接グリグリされたら降参しちゃうかも…。」

弱々しい口調でそうこぼすと

チサトちゃんはまた悪戯っ子のように笑いながらパンツを脱ぎ始めました。

そしてJSのキレイな生尻が顔に近づいてきます。

スベスベの生尻が顔に触れると

チサトちゃんは「えいっ!」という掛け声を発して、尻を左右に振り始めました。


「おじさん、今度こそ降参?」

そう簡単に降参しては、小さな尻での顔面圧迫が堪能できません。

それに尻を押し付けられているので満足に声も出せません。

少女の小さなお尻の中で、うーうーと呻いていると

チサトちゃんはさらに尻の振りを激しくしてきました。


同時に、チサトちゃんの柔らかな膣肉が鼻に当たりました。

お尻を押し付けるというより、穢れを知らない股間を押し付ける形になりました。


少女の股間の中はジメジメと薄暗く

その中で未発達な膣や陰唇は本当に綺麗でした。

小●4年生のオマンコをグリグリと押し付けられては、僕も我慢できません。


僕も全裸になり、ビンビンになったチンポをチサトちゃんの顔に押し付けました。

「おじさん、汚い!やめて!」

顔を背けようとするチサトちゃんの頭をつかみ

裏スジをJSのぷにぷにの頬肉に擦りつけます。

快楽と征服欲が体中を駆け巡りました。

「おじさん、苦しいってば!」

かわいそうになったので、チサトちゃんを解放してあげます。


「おじさん、嫌い!」

そう言うとチサトちゃんは逃げるように風呂場へ入って行ってしまいました。

一緒に入浴しようと思ったのですが、どうも嫌われてしまったようなので

チサトちゃんの履いていたパンツを嗅いでいると

「おじさん、何してるの?」と、風呂からチサトちゃんが声をかけてきました。


「チサトちゃんの服を畳んでいるんだよ。」

「そんなのいいから、早く一緒にお風呂入ろうよ!」

まったく女心は分かりません。


JSからの混浴のお誘いに嬉々として応じ、風呂場へ足を踏み入れました。

「あー!おじさん、まだ勃起してる!さっきからエッチなこと考えてるんだ!」

チサトちゃんは湯船から顔を出し、少し軽蔑のまなざしで僕を見ています。


「別にエッチなことなんか考えてないよ。」

「嘘だー!勃起してるじゃん!」

「これはチサトちゃんが可愛い女の子だから、勝手に勃起しちゃうんだよ。」

チサトちゃんはいまいち合点がいかない顔で

僕と勃起チンポを交互に見つめます。

「だってブスな子の裸見たって勃起しないもん。」

「勝手に勃起してるってことは、それだけチサトちゃんが可愛いってことだよ。」


まさに「子供だまし」な言い訳を並べていくと

「ホントに?私、可愛いの?」とチサトちゃんは嬉しそうな顔をしました。

子供なので、簡単に子供だましに言いくるめられます。

「チサトちゃん、まだ体洗ってないでしょ?洗いっこしよう。」

チサトちゃんを湯船から出します。


「いててててて!」

チサトちゃんに背中を流させましたが、擦る力が強いこと、強いこと。

「お父さんには、いつもこれぐらいの力でやってるよ?」

チサトちゃんは不思議そうな顔をしています。

「いや、おじさんは痛いよ…。」

「もっと優しく擦ればいいの?」

「いやタオルじゃなくてさ、お互いの体で洗いっこしよう。」

チサトちゃんの体を泡まみれにしました。


若干、膨らみかけてはいるものの、そこはJS4のおっぱい。

僕の平らな胸を合わせると、チサトちゃんの胸に密着します。

そのまま僕の胸をこすりつけるように、チサトちゃんのおっぱいを洗います。


しばらくすると、チサトちゃんの乳首が勃ってきて

ときおり、「んっ…。」と軽く喘ぎました。


「今度はおじさんの腕を洗って。」

僕は左腕を伸ばすと

「どうやって洗えばいいの?」と尋ねてきました。

「腕に跨って、チサトちゃんのお股で洗って。」

言われるがまま、チサトちゃんは泡まみれの股間で僕の腕を擦ります。

なんとも贅沢なJSとのソーププレイです。


「よし、交代だ。今度はおじさんが洗う番だ。」

チサトちゃんの股間の前でしゃがみ、じっくり観察します。

毛が一本も生えてない天然パイパン。

1本の縦スジが入ったスジマンコ。

眼前にあるJSのロ●まんこに興奮しつつも

優しく股間に手を伸ばします。


JSマンコの中を見たく、指で開こうとしましたが

少女の割れ目が小さすぎて、なかなか開けません。

「おじさん、痛いよ…。」

チサトちゃんが顔を歪めました。

「ごめんごめん。」

そう言いながら、泡のついたチサトちゃんの股間をシャワーで洗い流します。

「あれ?お股洗わないの?」

「チサトちゃんが痛そうにするから、タオルを使わないで洗うよ。」

「どうやって?」

僕はチサトちゃんの股間に舌を這わせました。


JSの処女マンコをクンニです。

湯船に使ったとはいえ

しっかり洗っていない小●生のおまんこはとてもしょっぱかったです。

「おじさん…そこ、汚いよ…。」

羞恥心と恍惚が入り混じったような顔でチサトちゃんが呟きます。

「ここはしっかり洗わないとね。」

JSの浅い膣にしっかりと舌を入れて、舐めあげます。

チラッとチサトちゃんの顔を見ると、すっかり蕩けています。

「じゃあ今度はおじさんの大事なところを洗ってくれ。」


僕は足を大きく広げると、チサトちゃんの小さな体は股間内にすっぽりと収まりました。

「どうすればいいの?」

「おちんちんを泡まみれにして、優しくこすって」

チサトちゃんはボティーソープを自分の手をひらに流し込み

十分に泡立てて、勃起チンポに手を伸ばしました。

ギンギンに勃起したチンポがビクビクと反応し

チサトちゃんはこわごわと僕のチンポを握り、優しく擦り始めました。


「おじさん、気持ちいい?」

泡まみれになったチンポを女子小●生が手コキ。気持ちよくないはずがありません。

というか、今にも射精しそうです。

「チサト、知ってるよ?」

「男の人が勃起して、ちんちんこすると気持ちいいって。」

マセたJSの問いかけに言葉を濁していると

チンポを擦る手を止め、股間の泡を流し始めました。


「今度はチサトが、おじさんのあそこ舐めてあげる。」

「フェラチオ、って言うんでしょ?」

僕は何て返事していいか分からず

黙りながらも、期待で胸を膨らませていると

少女の小さな口から、小さな舌がせり出し

僕の亀頭をチロチロと舐め始めました。


舌技としては、とても拙いですが

小●生がチンポに舌を這わせてると思うと、大きな快感に包まれます。

チサトちゃんはしきりに僕の顔を見ながら

反応を確かめるように一生懸命、亀頭を舐めます。


「ねえ、おじさん。これで本当に気持ちいいの?」

「ちんちんの横の出っ張ったとこあるでしょ、ここ舐めて。」

僕がカリを指で指し示すと

チサトちゃんの舌は亀頭からカリへと絡まりました。


小さな舌は回転が速く、カリをペロペロと舐め上げ

腰がくだけるような快感が襲います。

僕はいよいよ我慢できなくなりました。

「フェラチオなんてよく知ってるね。」

チサトちゃんの顔が得意げになります。

「じゃあイラマチオは知ってるかな?」

僕はチサトちゃんの答えも聞かず

小さな頭を掴み、チサトちゃんの喉奥までチンポを入れました。


喉奥はもちろん、小さな舌に、頬肉に

男のチンポが入ったことのない口内に

僕の遺伝子を刷り込むように、ガンガンと腰を振ります。

チサトちゃんの初フェラと、初イラマチオはこうして頂きました。


あまりの興奮にいつもよりチンポは硬く膨張し

チサトちゃんの小さな口は、今にもはち切れそうです。


えづきながら涙目になるチサトちゃんを見ると

罪悪感や背徳感、S心など色んな感情が沸きあがります。

もちろん射精感もこみ上げます。


チサトちゃんの頭をつかみ、思いきり腰に引き寄せると

頭上からは少女の滑らかな背中と、小ぶりだが見事な双丘が見えます。

チサトちゃんのキレイな背面を眺めながら

小さな口内の喉奥に向かって、大量に射精をしました。


チサトちゃんは涙を流しながらも舌を出し

そして鏡の方へ振り向きました。

「これが精液?」

そういいながら、僕に向かって舌に残っている精液を見せてきました。


少女の小さな舌に、唾液と混じって自分の精液があるのを確認すると

さらに征服感と背徳感がこみ上げます。

「これ、飲んでも大丈夫かな?」

「いいや、飲んじゃえ!」

チサトちゃんは僕の返事を待たず

ゴクンと喉で音を鳴らしながら、精液を飲み込みました。

そして女子小●生に口内射精した余韻に浸りながら、入浴を終えました。


風呂から上がり、食事の支度に取り掛かろうとした時

「あ!お母さんからLINEがいっぱい来てる!」

チサトちゃんが叫びました。


どうやらチサトちゃんの母親から家に入る許しが出て

同時にチサトちゃんを心配するメッセージがいっぱい入っていたようです。

僕は名残惜しくも、大きく安堵しました。

やはり自分の家で過ごすに越した事はないですから。


「おじさん、ありがとね。チサト、帰る。」

「一緒にお風呂に入った事とか、エッチな事したのは内緒にしとくから。」

そう言いながらチサトちゃんはウィンクし、自宅に帰っていきました。


それからたびたびチサトちゃんと遊ぶようになりました。

もちろんエッチな事もたびたびします。

ですが、セックスはまだしていません。

チサトちゃんの膣がもう少し成長した時

思いきり処女膜を突き破りたいと思ってます。


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