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合鍵で女の部屋に侵入し、衣類や体臭を嗅ぎながらセンズリ

 [ 2017年06月10日 12:00 ] カテゴリ:女の体臭全般 |


女の、佐々木涼香の枕の匂いを嗅いでいる。

女の枕にはシャンプー、整髪料、汗、頭皮の脂が絶妙なバランスでブレンドされ

一度嗅いだら止める事ができない匂いを、駄犬のように貪っている。


今年の4月。

小売店の販売員として働いている俺の店舗に

大学を卒業して2年目の佐々木涼香が異動してきた。

俺の同僚、後輩になる。


それはもう一目ぼれだった。

耳にかかる程度の長くない黒髪。

150センチ程度の小柄な体。

いつも笑顔で話しかけてくる愛嬌。

異動してきたその日から、俺は涼香に執着するようになった。


社員の控え室にロッカーがある。

更衣室は別にあるが、控え室のロッカーに私物を入れたり

業務用の制服をかけたり、業務中で制服を着ている時は

通勤時に着ている私服やスーツが各々のロッカーに入っている。

俺は控え室で一人になる度に、涼香のロッカーをあさり

制服の匂いを嗅いだり、通勤時に着てくるブラウスの匂いを嗅いでいた。


どちらかというと俺は涼香の制服の匂いの方が好きだ、

というのも、業務用の制服はクリーニング業者が3日に一度、クリーニングの回収に来る。

つまり、よほどひどい汚れや破損がないかぎり

最長で3日、制服は未洗濯のままなのだ。


3日分の汗と体臭が染み込んだ制服。

その制服を持ち出しては、涼香の甘酸っぱい体臭を嗅ぎながら、トイレで自慰に耽っていた。

そして今日も控え室で一人になる時間があった。

控え室で一人になっただけで、パブロフの犬のように条件反射で勃起してくる。

慣れた手つきで涼香のロッカーを開ける。

涼香は今、制服を着て売り場に出ているので、ロッカーにあるのは通勤用の上着とブラウスだ。


ブラウスの匂いもまた良い。

「涼香の私服」という良さがある。

また、少し気温が高い日などは、汗だくで通勤してくる。

おろしたてのブラウスでも、涼しい売り場で3日間着込まれた制服より臭い時があるのだ。


若い女の体、それも惚れた女の体臭にありつこうと

ロッカーの中のハンガーに吊るされた、涼香のブラウスに手を伸ばす。




ふと視線を落とすと、ロッカーの底に涼香のカバンがあった。

カバンの口は開いており、財布らしき物が覗いている。

財布らしきものに手を伸ばす。やはり財布だった!


俺は期待に胸を膨らませながら、財布を開けた。

別に金に困っているわけじゃない。それよりも大事なもの…。

…あった!

そう、涼香の免許証だ!


記載してある住所を記憶し、自分のスマホのメモ帳に書く。

涼香の住所を入手したのだ。

そして、幸運というのは続くものだ。

涼香の免許証を財布に戻し、カバンに入れた後

他にめぼしい物がないか、カバンの中を引っ掻き回す。

出てきたのだ。涼香の家の鍵が。

俺はすぐさま近くの鍵屋へ行き、勝手に合鍵を作った。


翌日。

まったく幸運というのは、こうも続くものなのか。

今日は俺が休み、涼香が出勤というシフトだ。

ネットで下調べした住所に、涼香が家を出るタイミングを狙って赴いた。


そして、今、涼香の部屋に侵入した俺は

涼香の枕を嗅いでいる。

全裸になり、涼香が寝ていた布団に横たわると

まるで彼女と裸で抱き合っている錯覚に陥る。

布団からも涼香の甘い匂いがフワッと漂う。


本当は洗濯前の衣類や下着を嗅ぎたがったのだが

あいにく洗濯済みで、下着が室内干しされている。

「涼香の使用済み下着」ということで、若干興奮はしたものの

干された下着を嗅いでも、洗剤の匂いばかりで面白くない。


涼香の寝室に脱ぎっぱなしのパジャマ、そして室内用の靴下。

寝汗を多分に吸収した酸っぱい臭いと

ほんの1時間前まで履いていたであろう、まだ温もりのある靴下。


涼香の体臭を味わい、興奮がマックスになったところで全裸になり

枕を嗅ぎながら射精する。


涼香のシフトを見ながら、タイミングが合う日は必ず涼香の家に侵入し

衣類に靴下、枕を嗅ぎ

時には趣向を変えて、涼香の歯ブラシをしゃぶったり、便座をなめたりもする。

そして、歯ブラシやトイレットペーパーに射精する。


俺の精液を涼香が口に入れること

精液のついたトイレットペーパーでマンコや尻を拭くことを想像すると

体の内側から熱い性的興奮が湧き上がる。


涼香の家の合鍵ゲット後、そんなオナニーを繰り返して半年経った頃。

残暑も終わり、晩はめっきり涼しくなってきた。

秋の夜長に深酒をし、俺はかなり酔っていた。

そしてムラムラといきり立つペニス。俺は涼香の匂いを嗅ぎたくなった。

涼香の家に侵入し、生身の体臭を嗅ぎながら抜こう。

そんな事を考えていた。


だが電車はとうになくなり、何より、今の時間は涼香が在宅している。

酔った勢いもあり、かまうものかとばかりにタクシーを涼香のマンションまで走らせた。


涼香のマンションにつくと、少し冷静になった。

万が一にも侵入がバレるわけにはいかない。

涼香の部屋の前で、静かに合鍵を取り出し、ゆっくりと開錠する。

音を立てぬよう、扉を開け、中を伺うと、廊下やリビングは真っ暗であった。


まるで我が家のように、かって知ったる涼香の部屋。

まずは洗濯機のある洗面所に向かう。

そこでスマホの懐中電灯をつけ、辺りを照らしながらリビングへ向かう。

リビングの隣の寝室からは、物音ひとつしない。寝ているのか。


寝室の引き戸のドアをゆっくり開ける。

寝室には間接照明のオレンジの灯かりが点っていた。

そして、そこには大の字になって熟睡している涼香の姿があった。


飲酒後に寝たようで、顔が火照っている。

そこへ間接照明が涼香の顔を照らし、いっそう艶かしさを増す。

俺はいよいよ我慢できなくなり、ゆっくりと寝ている涼香に近づいた。


涼香の腕を踏まないよう、涼香の頭上に回りこむ。

涼香の頭側に、音を立てないように座る。

そして、ゆっくりと身をかがめるようにしながら

涼香のつむじあたりの髪の匂いを嗅いだ。


風呂上りのシャンプー混じりのいい匂い。

少し蒸した部屋の温度と湿度が、いっそう涼香の髪の匂いを強くさせる。

それは普段、この家に侵入して嗅いでいる枕の匂いとは比べものにならない

甘い、甘い、「生身の匂い」。


もちろん、目の前に涼香がいる、というのも大きなポイントであるが

こうして直接、涼香の匂いに触れると、金玉がせり上がるような感覚を覚える。

涼香の髪の匂いをひとしきり嗅いだあとは、「バンザイ」をして

ボッカリと開いているワキに匂いを嗅ぐべく、涼香の横側に回り込んだ。


橙色に照らされた涼香のワキ。うっすらと汗ばんでいる。

そっと鼻を近づける。

まさに「体臭」が鼻いっぱいに広がると、俺はチャックをおろし、ペニスをしごいた。


涼香の生肌から漂う臭いをオカズに、ペニスを扱く。

…こんな快楽がこの世にあったのか。

瞬く間に射精寸前にまで達する。

このまま涼香の臭いに包まれながらの射精、射精…。

あっ、しまった…。ティッシュを用意するのを忘れた…。

このまま快楽に委ね、精液を撒き散らしたい衝動に駆られるが

寸前のところで、理性が働いた。

涼香のワキから顔を離し、ティッシュを取りに行くべく、上体を起こした。

その時だった。


涼香は大きく寝返りを打ち、体を反転させたのだ。

背中にゾッとしたものが走った。

もしあのまま、ワキの臭いを嗅ぎながらオナニーを続けていたら…。

ワキから顔を離し、上体を起こすのが5秒遅かったら…。

涼香の腕が俺の顔面に当たり、彼女の腕に当たっていただろう。

当然、彼女は目を覚ます。…その後の事は想像だにしたくない。


俺は逃げるように涼香を背にし、寝室のドアを開けた。

スマホの懐中電灯をつけ、リビングを照らし、そのまま後ろ手で寝室のドアを閉めた。

一気に酔いも覚め、正気に返った。

懐中電灯の光が、寝室正面のソファを照らす。

何かが黒光りしている。

そのまま光を照らしながら、ソファに近づく。

光沢のある黒いもの…。

なんだ?と、思わず手に取る。

それは脱ぎっぱなしの黒いパンティストッキングだった。


正気に返ったはずが、再度我を忘れる。

黒ストの股の部分を鼻に当てる。

紛れもない、マンコの臭い。涼香のマンコの臭いが鼻に広がる。

先ほどまで、危機一髪で萎えに萎えたペニスが、いきり立ち始める。

黒ストのつま先部分を嗅ぐと、蒸れた足の臭いが立ち込める。

俺はリビングを警備員のように、スマホの懐中電灯で右に左に照らす。

ティッシュの箱を見つけた。


音を立てないように、箱からティッシュ数枚を引き抜く。

その時、心の中の悪魔が囁いた。

本当にパンストの臭いで満足なのか?

それではいつも涼香が不在時に侵入し、衣類や枕を嗅いでオナニーしてるのと大差ないぞ。

隣の寝室では涼香が熟睡しているんだぞ。

ホントにパンストオナニーで満足なのか、と。


悪魔の誘惑に導かれるように、俺は寝室のドアに手をかけた。

ゆっくりと寝室を開けると、涼香は相変わらず熟睡している。

こちら側、寝室のドア側に背を向けるような、半身の体勢で。


涼香の背中の前に座る。

そのまま背中に鼻を近づけ

涼香の上半身をなぞるように

背中からうなじ、頭のてっぺんまで鼻を這わす。

そしてまた、髪、うなじ、背中と順番に匂いを嗅いでいく。


特にうなじの匂いが完備であった。

髪から零れるシャンプーの甘い匂い。

首筋がうっすらと汗ばみ、涼香固有の甘い匂い。

絶妙に交じり合った2つの匂いに、血液がペニスに集中する。

左手には用意してきた数枚のティッシュ。射精準備万端だ。

だが俺はまだ射精する気はなかった。


今日は日中から気温が高く、夜もほどほどに蒸し暑い。

だが、エアコンをつけるほどでもない。

だから涼香はいつものパジャマを着ずに、ノースリーブのシャツ一枚で床についている。

そう、ここに侵入してはいつも嗅いでいるパジャマを涼香は今、着ていないのだ。

パジャマの上下とも、部屋の隅に置かれているのを俺は確認していた。

では、涼香の下半身は今、どんな格好なのか。

やおら涼香の足にかかっていた一枚の毛布を慎重にめくりあげる。


そこにはパンティに包まれた肉感的な尻があった。

鼓動を高鳴らせながら、涼香の尻に顔を近づける。

興奮度は、この部屋に侵入してから最高潮まで達するが

尻からはほとんど匂いらしい匂いがしない。

ゆっくりと股間を覗き込む。


膝を「くの字」に折り曲げている涼香の股間からは

ぷっくりと柔らかそうな膣肉が浮き出ていた。

パンティのクロッチ部分、マン肉で盛り上がった部分にそっと鼻を近づける。

パンストの股の臭いと同系統ではあるが臭いの強度は比べ物にならない。

ツンとしたマン臭、アンモニア臭が鼻をつんざく。

俺はチャックからチンポを出すでなく

ズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸になってペニスを扱いた。


下半身裸になって、豪快にペニスを扱く刺激。

惚れた女の、顔だけで抜けるほど可愛い女の性器の臭いを嗅いでいる興奮。

瞬く間に射精感がこみ上げてくる。


ここから先は快楽の前に、無茶無謀な行動ばかりとってしまった。

涼香のパンツのクロッチ部分に指をかけ、横にずらした。

涼香のマンコが露になる。

オレンジの証明に照らされた生膣は、うっすらと口を開け、湿り気を帯びている。

ゆっくりと涼香のマンコに鼻を当てる。

生マンコの感触。直に鼻をあてがってしまった…。


涼香のマンコ、涼香のマンコの臭い!

俺は左手に持っていたティッシュの事など忘れ

涼香の尻に向かって腰を突き出し、マン臭に包まれながら、おもいきり射精した。


俺の荒くなった鼻息がマンコに触れ、さらにマン臭が立ち込める。

名残惜しいが、涼香の股間から顔を離し

おそるおそる未だ脈打つペニスに視線を移す。


涼香のパンティと太ももに濃い精液が飛び散っていた。

射精が完全に収まり、つかの間の余韻に浸る。

慎重に太もも部分にかかった精液をティッシュですくい上げ

パンティに染みた精液をなでるように拭き上げた。


タクシーに揺られて涼香のマン臭と射精の快感を思い出す。

まさに夢見心地であった。

だが帰宅し、家の明かりをつけた所で、桃源郷のような夢から醒めた。


翌日、店舗の控え室で昼食を取っていると、昼番の涼香が出勤してきた。

「おはようございます。」

いつもの愛くるしい笑顔とともに、普段どおりの挨拶をくれた。

特に変わった様子はない。

だがさすがに昨晩はやりすぎた、と俺はビクビクしている。

身の回りで調査らしきものがないか、注意する必要があるだろう。


だがこれで完全に涼香の家に侵入する事をやめると決めたわけではない。

昨晩の事を不審に思ったり、何か変化に気づいているかもしれない。

それでも侵入オナニーをやめる気にはならなかった。


それほど涼香の臭いでオナニーする快感の魔力・魅力・引力。

色んな力が、この大それた悪事から足を洗う気にさせない。

ほとぼりがさめた頃、そうだな。

忘年会あたりで泥酔した涼香の家に侵入し、またオマンコをクンクンさせてもらって

シコシコしながら、またドピュドピュさせてもらうか。

そんな事を考えている。


そして暮れの忘年会。

お開きとなって、2時間ほど経った、丑三つ時。

涼香の家に侵入し、泥酔してソファで寝込んでいる涼香を全裸にし

おっぱい、ワキ、マンコ、アナル。

涼香の全身、ありとあらゆる場所を嗅ぎまわっている俺がいた。

涼香の体臭オナニーでは物足りなさを感じた俺は

涼香のヴァギナに亀頭をあてがい、最後の一線を越えようとしていた。


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